女優として映画やドラマで活躍する山田杏奈さんは、大学には進学していません。
高校は埼玉県の名門・浦和第一女子高校に入学しましたが、芸能活動との両立のため通信制高校へ転校したことでも知られています。
そこでこの記事では、山田杏奈さんの学歴(大学・高校・中学校・小学校)や転校理由、幼少期や学生時代のエピソードについて調査しました。
- 山田杏奈さんの学歴一覧(大学・高校・中学校・小学校)
- 山田杏奈さんの学生時代や幼少期のエピソード
山田杏奈の学歴一覧!大学・高校・中学校・小学校
山田杏奈さんの学歴一覧はこちらです。
【学歴一覧】
大学:進学しなかった
高校:埼玉県立浦和第一女子高等学校 (※後に東京都内の高校に転校)※最終学歴
中学校:鴻巣市(こうのすし)立吹上中学校
小学校:不明(鴻巣市内の公立校が有力?)
また山田杏奈さんの学歴に関する内容のほか、大学・高校・中学校・小学校それぞれのエピソードも見ていきましょう。
山田杏奈は大学に進学しなかった
大学に進学しなかった理由
高校卒業後の際に、『これからは大学には進学しないで、女優さん一本でやっていくっていう決断したんです。』とインタビューで話されています。
「今年、高校を卒業するということもあって、これからは大学には進学しないで、女優さん一本でやっていくっていう決断をしたんですけど、やっぱり、簡単なことではないし、やりたいって言うだけでは、やっていけない仕事だなとは常々思っているので、いろいろな先輩の姿を見習って、勉強する姿勢をいつまでも持ち続けている女優さんでありたいなと思います」
引用:クランクイン!!
芸能活動に専念するために「超が付くほどの進学校」から、東京都内の「通信制で芸能コースがある学校」に転校されたことから、すでに女優の道を突き進むことを決意されていたのかもしれません。
東京大学出身という情報は人違い
山田杏奈さんの学歴をネットで検索すると、[山田杏奈 東京大学]と検索候補や記事などが出てきますが、
女優である山田杏奈さんは東京大学の出身者ではありません。
これは、東京大学出身で『ミス東大コンテスト2020』に出場されていた方の名前が同姓同名の『山田杏奈さん』だったことからこの噂が広がっていったんだそうです。
【最終学歴】山田杏奈の出身高校は埼玉県立浦和第一女子高等学校!後に転校
【埼玉県立浦和第一女子高等学校】
| 【学歴】 埼玉県立浦和第一女子高等学校 | |
|---|---|
| 偏差値 | 全日制課程 普通科: 72 定時制課程 普通科: なし |
| 学校の場所 | 〒330-0064 埼玉県さいたま市浦和区岸町3丁目8-45 |
| 他の有名人 | 向井亜紀(タレント) 石井桃子(児童文学作家・翻訳家) 青木裕子(フリーアナウンサー(元TBSアナウンサー)) |
【学歴】山田杏奈さんは2016年4月に入学し、2019年3月に卒業しています。
学歴のほか、高校時代のエピソードも見ていきましょう。
転校した理由
山田杏奈さんが進学した埼玉県立浦和第一女子高等学校は『浦和一女(うらわいちじょ)』もしくは『一女(いちじょ)』と呼ばれており、公立の女子校としては日本一頭の良い学校とも言われています。
さらに毎年多くの難関大学合格者を出している名門女子校になります。
山田杏奈さんは、高校3年生の時に女優を一生の仕事にすると誓って、埼玉の高校から東京都内の芸能コースがある学校に転校されました。
ご本人も『芸能コースがある高校で通信制に通っていた』と話されており、転校された学校は『芸能コース 通信制』がある目黒日本大学高(旧日出高校)ではないかと言われていますが、詳細はわかっていません。
ただ通信制高校を卒業したことは明らかになっているため、山田杏奈さんの最終学歴は【高卒】となります。
高校では部活に入っていない
山田杏奈さんは家庭科の授業での提出物を集めてまとめて提出したり、お菓子などを作りたい人だけで集まって行う『お菓子を作る会』に行ったりされていました。
学歴マニアまた、山田杏奈さんの得意科目は英語で、
意外にも苦手な科目はあり、数学が苦手だったそうです。
また、山田杏奈さんは中学時代は勉強中心の真面目な生徒だったそうですが、高校に入学してからは『少し尖っていた』『外面は良かった』と当時のことを振り返っていました。
山田杏奈さんは仕事と学業の両立や周囲との関係性について悩まれながらも、外ではきちんとした態度を保っていたそうです。
芸能のお仕事をしていく中で、同年代の子達よりも大人と関わることが多かったことから、同級生の子達が幼く見えてしまったり、些細なことで不満を感じてしまったこともあったそうです。
くわえて女子校時代の時は学校で騒ぐタイプではなかったそうで、『休み時間は友だちとしゃべってますけど、一緒になって騒ぐほうではなくて。みんながワーワーしてるのを見ているのが楽しいです。』とインタビューで語られていました。



山田杏奈さん
浦和第一女子高校に在籍した当時の一番の思い出は、
台湾に行った修学旅行だと話されています。



思春期あるあるだ!わかる~!
高校進学についての誤情報
山田杏奈さんは、仕事と学業を両立しながらひたむきに取り組まれていましたが、ネットでは入学した高校についてよく議論が飛び交っています。
山田杏奈さんの入学した高校について、インターネット上にはマーシュ彩さんと同級生だったことを根拠に、マーシュ彩さんの母校である東京の都立千歳丘高校(偏差値43)だと言われている情報があります。
しかし、山田さんはあるインタビューで『転校前の学校は普通の女子校で、周りはあっという間に大学進学を決めていました。私も仕事はしていましたけど、高校2年生までは大学進学すると思っていました』と語られています。



千歳丘高校は男女共学校になるので、
可能性はかぎりなくゼロになりますね。



それに最初は大学進学を考えられていたならご実家から通われていると思うので、片道1時間以上かけて東京の世田谷にある千歳丘高校に行くのはたいへんですもんね…。
山田杏奈さんのご実家がある埼玉県から、ごく一般的な千歳丘高校に越境してまで入学をし、通学に長時間かけるメリットはないと思われます。
また、山田杏奈さんは高校受験の際に、多い日は1日12時間も猛勉強したことを明らかにされていて、偏差値43である高校に入学する為に勉強を熱心にされていたとは思えないからです。
ただし、マーシュ彩さんと同級生だったことは本当だそうで、転校先の高校(通信制)で同級生だったのかもしれません。
高校時代に女優として注目
山田杏奈さんは、仕事面ではドラマでの演技が評価され女優の仕事が増えていくようになり、注目を浴びるようになります。
高校時代は青春麻雀漫画を実写ドラマ化した『咲-Saki-』の染谷まこ役や社会派ドラマ『先に生まれただけの僕』などのテレビドラマに多数出演しました。



山田杏奈ちゃんが女優さんとして注目されて
嬉しかったのすごく覚えてる!
ほかにも、山田さんが高校1年生のときに公開されたコメディホラー映画『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』では映画初出演をして、スクリーンデビューを果たしています。
高校3年生である2018年に公開したサスペンスホラー映画『ミスミソウ』で野咲春花役を演じ、この映画では初主演を飾りました。



しかし仕事が多忙をきわめ、売れっ子になっていくにつれて
山田杏奈さんは学校に登校するのが難しくなってしまったんだそうです。



このままでは卒業するための単位が足りなくなってしまうことから
高校3年生の夏に東京にある『芸能コースがある通信制高校』に
転校されたんだそうです。
転校を決められる前までは、大学に進学すべきかも悩まれて、『この仕事をこれからも続けていくのかどうか』を真剣に考えたと山田杏奈さんは話されています。
ですが、最終的に大学には行かず、女優業を専念することを決意し、仕事に対する責任感も大きく変化したと語られています。
山田杏奈は鴻巣市(こうのすし)立吹上中学校の出身
【鴻巣市(こうのすし)立吹上中学校】
| 【学歴】 鴻巣市立吹上中学校 | |
|---|---|
| 偏差値 | 公立のためなし |
| 学校の場所 | 〒369-0121 埼玉県鴻巣市吹上富士見1丁目6-1 |
| 他の有名人 | 情報なし |
【学歴】山田杏奈さんは、2013年4月に入学し、2016年3月に卒業しています。
学歴のほか、中学時代のエピソードもみていきましょう。
中学時代は美術部に所属!勉強も頑張っていた
山田杏奈さんは中学生の時から忙しい毎日を過ごしながらも、芸能活動と学業を両立を目指して頑張っていたことをあるインタビューで語られています。
「中学のときから、電車のなかで勉強したりして、何とかやってきました。このお仕事をしているから勉強しなくていいわけじゃないし、逆に勉強するからお仕事をやらなくていいわけでもないと思うので。どっちも自分でやろうと決めた事なのでしっかりやりたいです」
(HUSTLE PRESS)
芸能活動と学業の両立をしながら部活にも所属され、小学生の頃からのやるからには妥協せずに何事にも努力されているのがうかがえます。



山田杏奈さんは中学校に入学後も雑誌『ちゃお』の
専属モデルの活動を続けられていました。



仕事も勉強も妥協しない山田杏奈ちゃんかっこいい!
また、山田杏奈さんは当時から真面目な優等生タイプの生徒だったようで、先生に怒られたことはないと語られています。中学3年生の時には仕事をセーブして、高校受験のために猛勉強されていたそうです。
山田杏奈主演で綿矢りさ「ひらいて」映画化、愛憎入り交じる高校生の三角関係描く(コメントあり)https://t.co/ESAmTi5qsv
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— 映画ナタリー (@eiga_natalie) February 11, 2021
中学2年生の時に女優デビュー!
山田杏奈さんは中学2年生の時に、月曜ミステリーシアター『刑事のまなざし』に吉田羊さん演じる役柄の娘役を演じて女優デビューを果たします。



女優デビューを果たした山田杏奈さんですが、当時は特に女優になりたいと思ってなかったことから、レッスンに行くのが億劫だったんだそう。



杏奈ちゃん真面目だからそんな時期もあったの意外でびっくり!
しかし、中学3年生になるとラブコメドラマ『12歳。』の実写ドラマで蒼井結衣役を演じて初主演を務めた際に、演技に対する思いや責任感が芽生えたそうです。
山田杏奈さんの初主演映画が公表されたようで!おめでとうございます!
山田杏奈さんと言えば、手元にこのDVDがあることを、娘に感謝せざるを得ないのである🤜#山田杏奈 #ちゃお #ちゃおガール #12歳。 #実写 pic.twitter.com/DbM8TbB39c
— とも (@tomohamamina) December 12, 2017
ほかにも中学3年生の時に、コメディホラー映画『TOO YOUNG TOO DIE! 若くて死ぬ』で映画に初出演し、スクリーンデビューを果たされています。
山田杏奈さんはこの映画でスクリーンデビューを果たされましたが、映画の撮影の関係で学校行事である体育祭に出られなかったそうで、当時のことを振り返り、『あの時は参加できなくて悔しかった』と語られています。
ですがこの頃からだんだんとお芝居が好きになり、責任感だけでなく、演じる楽しさにも気づかれて『お仕事も勉強も自分で決めたこと!』と妥協をせず、両立を貫かれたそうです。



中学3年生の1月からは『天才てれびくん』にも
山田杏奈さんは出演されていました。
山田杏奈の出身小学校はどこ?
ですが出身中学校の校区からすると、以下の4校のいずれかの可能性が高そうです。
- 鴻巣市立吹上小学校
- 鴻巣市立大芦小学校
- 鴻巣市立小谷小学校
- 鴻巣市立下忍小学校
【学歴】2007年4月に入学し、2013年3月に卒業しています。
学歴のほか、小学校時代や幼少期エピソードもみていきましょう。
山田杏奈さんの家族構成
山田杏奈さんのお父様は建築士のお仕事をされており、とても凝り性な性格でアウトドアが好きなんだそうで、幼い頃はよくキャンプに連れて行ってもらったり色んなことを経験させてくれたんだそう。
また、普段はあまり会話が多いタイプではないそうですが、父と娘の2人で買い物に行くこともあり、微笑ましい親子関係がうかがえます。



お父さんと仲良しなのほほえましい♪
お母様は専業主婦で、山田さんが芸能活動を始めた当初は慎重だったそうですが、『選択肢を広げるために努力しなさい』とアドバイスをしてくれて、学業と芸能活動の両立を支えてくれたそうです。
山田杏奈さんご自身も『尊敬する人は母親』と語っており、『母親が作るエビチリが特に好き』というエピソードからも、ご家族の仲の良さや温かさが伝わっています。



お母さんのごはんしか勝たんね!
分かる~!
弟さんは2歳年下で、口数が少なく優しい性格だそうで、山田さんの出演作品をこっそりチェックして『見たよ!』と報告してくれるなど、シャイながらもお姉さんを応援する姿がとても可愛らしく微笑ましいですね。
ちゃおガールオーディションのグランプリの賞品だった『任天堂3DS』も、弟さんが使っていたというエピソードからも兄弟仲がとても良いことがうかがえます。



恥ずかしながらも応援してるのすごくかわいい!
山田杏奈ちゃんの作品いっぱい見なくちゃ♪



ほかにも山田杏奈さんは、幼い頃から肝や銀杏といった
癖のある味の食べ物が大好きみたいですね!
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芸能界デビューのきっかけ
地上波でちゃおガールオーディションの話をした時、今の山田杏奈さんとグランプリをとったときの山田杏奈ちゃんのお顔が並ぶ瞬間のファン pic.twitter.com/sAMX1PvzjB
— 🦋北海道のりっちゃん🍔 (@anna0108rikako) January 19, 2024
『ちゃおガール☆2011オーディション』は雑誌『ちゃお』を出版・販売している小学館が主催で開催されており、2007年以降から毎年行われているオーディションになります。
当時の山田杏奈さんは芸能界自体に興味はなかったそうで、グランプリの賞品である『任天堂3DS』が欲しくてオーディションに自ら応募されました。



山田杏奈さん
理由が賞品欲しさに応募されたという
可愛い理由ですね!
ですがこのオーディションで、全国の沢山の応募の中からファイナリスト10人に選ばれたのち、見事グランプリに山田さんは輝きました。



このときに山田杏奈さんのお母様は凄く戸惑われていたそうです。
グランプリを受賞後は、芸能事務所『アミューズ』に所属し、芸能界デビューを果たします。
また、少女向け雑誌『ちゃお』のイメージモデル『ちゃおガール』を務めました。
山田杏奈さんの同期には元さくら学院の大賀咲希さんや元マジカルパンチラインの新籾ひまわりさんらもおり、同じくちゃおガールを務めていました。
しかし、当時はモデルになりたいや芸能界に入りたいなどとは思っていなかったそうで、当時のことをインタビューで語られています。
「本に自分の写真が載って『恥ずかしいな』と思ったんですけど、やっと実感が出て、だんだん楽しくなってきました。お芝居も事務所のレッスンに行かせてもらっていて、もっともっとやっていきたいと思っています」
(HUSTLE PRESS)
最初はあまり乗り気ではなかった山田杏奈さんですが、お芝居などを通じてやる気が出るようになり、積極的に挑戦されたそうです。
また、ご家族も山田さんの挑戦を温かく見守られ、そのご家族の支えもあったからこそ、山田さんはカメラの前でも自然な笑顔を見せることが出来たそうです。



幼いながらも責任感を持って、芸能活動と学業させていて
山田杏奈さんの努力家な一面が見えますね。



この頃から杏奈ちゃんは頑張り屋さんだったのね!尊敬しちゃう!
ここで「ちゃおガール☆2011オーディション」グランプリ様、山田杏奈ちゃんを御覧ください(強強の強) pic.twitter.com/UXeEeRknUo
— 酢飯 (@P1009Rickey) September 27, 2020
以上、山田杏奈さんの学歴についてお届けしました。
【学歴一覧】
大学:大学には進学しなかった
高校:埼玉県立浦和第一女子高等学校 (※後に東京都内の高校に転校)※最終学歴
中学校:鴻巣市(こうのすし)立吹上中学校
小学校:不明(埼玉県鴻巣(こうのす)市内の公立校が有力)
また山田杏奈さんと同世代の俳優には、映画賞を席巻する河合優実さんや、透明感あふれる存在感で主演作が増える福本莉子さんなど、実力派が次々と登場しています。
山田杏奈の学歴・経歴に関する世間の声
- 学歴の東京大学って人違いなのね…
- 学歴の浦和一女ってめっちゃ頭いいじゃん
- インタビューとか発する言葉からにじみ出る頭の良さがたまらん。
- 学歴について俳優一本でという覚悟がかっこいい
- 山田杏奈さん演技力高過ぎて 顔は一緒なんだけど、 作品ごとに性格が違くて なんかもう脳がバグりそう!
#山田杏奈ちゃんのお誕生日まであと
6日!
山田杏奈ちゃんの好きなところを年の数言います🙋④知的なところ
インタビューとか発する言葉からにじみ出る頭の良さがたまらん。受験期めちゃくちゃ勉強して偏差値やべえとこ合格したエピソードもたまらん。あのかわいい顔で頭いいのたまらん#山田杏奈 pic.twitter.com/XuJaFzldKK— 🦋北海道のりっちゃん🍔 (@anna0108rikako) January 2, 2022
山田杏奈ちゃん、お顔も好きだし頭がいいところも好きだし知性が色気として出てるし、表情もいい、推していきたい
— 牡丹❤︎ (@botan_0415) September 16, 2021
#ひらいて
山田杏奈ちゃんの演技凄かったなぁ
目の濁りとか本人は嫌味だと認識していない嫌味の言い方とか、他人に対する無意識の見下しが随所に現れてて良かった
突拍子もない行動をとるからフィクションなキャラになっちゃいそうなところをそういうディテールで埋めてリアルにしてた— Nossan (@N00316620220) July 26, 2025



山田杏奈さんは学歴はもちろんのこと、
演技や人柄も評価されているね
- 名前: 山田 杏奈 (やまだ あんな)
- 生年月日: 2001年1月8日
- 出身地: 埼玉県 鴻巣市 (こうのすし)
- 血液型: A型
- 身長: 159cm
- 所属事務所: AMUSE (アミューズ)
- 活動期間: 2011年~
- 趣味: お菓子作り / カラオケ / 海外ドラマや映画を鑑賞 / フィルムカメラ / お裁縫
- 得意料理: 茄子の揚げびたし
- 特技: 書道 (師範免許保有)
- 憧れの存在: 満島ひかりさん (女優)

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